息子(10ヶ月)初めてのクリスマスを迎えます。まだおもちゃに興味がないのでプレゼントを購入しようか迷ってます。自分自体、イベントにさほど興味はないのですが、子供にはしてあげたい気持ちです。安くてもプレゼントは嬉しいものです。まだまだ時間もあるのでゆっくり、本人が楽しく遊べそうなおもちゃを探してみようかと思います。
コスプレは、今や日本全国でとても流行っております。その中でも、秋葉原という街は、とてもコスプレ好きが集まる街です。一般の人がコスプレをしているところもあれば、喫茶店で働いている人がコスプレだったりします。マッサージ屋さんの店員さんがコスプレを着ているところもあり、こうした店員さんを目当てにやってくる人も多数いるようです。
1401GMT 28日終盤
ユーロ/ドル 1.3139 1.3117
ドル/円 82.050 82.460
ユーロ/円 107.82 108.22
29日終値 前営業日終値
株 FT100 5996.36(‐12.56) 6008.92(24日)
クセトラDAX 6995.47(+23.37) 6972.10
金 現物午後値決め 1412.50 1380.50 (24日)
先物 現物利回り
3カ月物ユーロ(3月限) 98.955 (+0.005) 0.298(0.289)
独連邦債2年物 0.893(0.890)
独連邦債10年物(3月限) 125.13 (‐0.06) 3.018(2.990)
独連邦債30年物 3.466(3.516)
<為替> ドルが対円で下落。年末を迎え、日本企業による海外利益の資金還流が影響しているという。
商品(コモディティ)高で豪ドルやニュージーランドドルが上昇。ユーロは対ドルで小高く推移している。
<株式> ロンドン株式市場は小反落して終了。銀行株とディフェンシブ銘柄が売られ、鉱山・エネルギー関連株の上げが相殺された。
この日は金価格の上昇を受け、アフリカン・バリック・ゴールド<ABGL.L>が6.3%、ランドゴールド・ リソーシズ<RRS.L>が3.4%、それぞれ上昇した。
また原油価格が1バレル=91ドルを上回る水準で推移したことで、石油株も買われ、ロイヤル・ダッチ・シェル<RDSa.L>は1.3%高で終了した。
キャピタル・スプレッズの売買部門責任者、アンガス・キャンベル氏は「景気の二番底懸念が払しょくされたため、この水準で引き続き買いが入っている。年明け以降もこの水準は維持されると見ている」と述べた。
一方、銀行株は売られ、ロイズ・バンキング・グループ<LLOY.L>は1.7%安。ディフェンシブ銘柄も売られ、ガス電力会社のセントリカ<CNA.L>は1.8%安で引けた。
欧州株式市場は上昇。薄商いのなか、年末に向けた買いが継続し、鉱山株などが値上がりした。
FTSEユーロファースト300種指数は2.67ポイント(0.23%)高の1142.98。出来高は90日平均の4割程度だった。月初からの上昇率は7.1%で、単月では2009年7月以来の大幅な値上がりとなる勢い。
DJユーロSTOXX50種指数は16.93ポイント(0.60%)高の2841.23。
IGインデックスの首席市場ストラテジスト、デービッド・ジョーンズ氏は「12月の株式相場は通常良好で、これまでに金・銅・石油など商品(コモディティ)の堅調な動きが主要な優良株を押し上げている」と述べた。
建設大手スカンスカ<SKAb.ST>は2.2%高。チリの高速利権をめぐる出資分の売却を表明し、株主への還元が増えるとの期待が高まった。
銅価格が最高値圏で推移するなか、鉱山株が買われ、エクストラータ<XTA.L>、カザキミス<KAZ.L>、ベダンタ・リソーシズ<VED.L>が1.6─2.0%高。金価格の値上がりでランドゴールド・リソーシズ<RRS.L>も3.4%上昇した。
一方、リオ・ティント<RIO.L>は0.5%安。オーストラリア北東部クイーンズランド州で発生した大雨の影響で、炭鉱操業に支障が生じているとした。
<ユーロ圏債券> 薄商いの中、独連邦債が下落した。前日の米5年債入札が低調に終わったことで米国債が下落したことに圧迫された。
RBS証券の金利ストラテジスト、ハビンダー・シアン氏は「米国債の下落を受け、この日の取引は大幅に下落して始まった。その後は狭いレンジでの取引が続いた」とし、リスク発生時の資金の動きを見極めようと、様子見気分が強くなっていると述べた。
独連邦債先物3月限は42ティック安の124.77。下落したものの、前日の時間外取引で付けた安値よりは高い。
IDEAグローバルの国債ストラテジスト、エベレット・ブラウン氏は「独連邦債先物は、週内は124.00─126.00のレンジで推移するとみている。米国債の動きが方向性をほとんど決定付けている」と述べた。
独連邦債2年物利回りは0.5ベーシスポイント(bp)上昇の0.888%。同10年物利回りは3bp上昇し3.02%となった。
周辺国国債と独連邦債との利回り格差は、独連邦債利回りが上昇したことで、縮小した。ただ縮小の動きは薄商いで拡大された面もある。年明け以降、ポルトガルなど財政問題を抱える周辺国に対する圧力は再び増大するとみられている。
この日はイタリアが2012年12月償還のゼロクーポン債を発行、35億ユーロを調達した。また6カ月物短期証券も発行し、85億ユーロを調達した。双方とも調達予定額は達成された。高速バス
[東京 30日 ロイター]
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